スカートの中はケダモノでした。

スカートの中はケダモノでした。あらすじを読むと買いたくなる!

スカートの中はケダモノでした。は、ハナマルオ先生が書く、美形男女のエッチ漫画。

 

 

[コミックシーモア]【11月】【TL】スカートの中はケダモノでした。

 

 

 

見ての通り、スカートの中はケダモノでした。は美形男女のエロ漫画なので、レズものかと思われるかもしれませんね。

 

 

そんな「スカートの中はケダモノでした。」のあらすじネタバレをしちゃいます。注目してください!

 

 

あまり乗り気ではなかったけど、大学生限定の街コンに参加した静歌が出会った美しい女性・・・ではない、男子に体中を責められ、

 

 

静歌は、処女なのに絶頂を知ってしまう本当にエッチな話。

 

 

街コンの雰囲気になじめずに、

 

 

私にはこういう雰囲気は無理だな。トイレに行く振りをしてベンチで佇む静歌。

 

 

そんな時に声をかけてくれた、超美人のお姉さま。彼女もつまらなくなったからと抜けだしてきたそうだった。

 

 

彼女に促され、街コンからエスケープして、飲み治すことにした。

 

 

霧島涼と言う男の人のような名前の彼女は本当に美しく、女である私もうっとりするほど。

 

 

話も弾み、1つ上という彼女の家に泊まることになったのだが・・・・。

 

 

スカートの中はケダモノでした。の本領はここから。

 

 

涼の家に入った途端、彼女は静歌に抱き着き、唇を重ねて来たのです。

 

 

酔っているからなの?

 

 

それとも、女性が好きなレズなの?

 

 

気が動転してしまった静歌だったが、あることに気づきます。

 

 

それは、涼の下半身に女性にはない硬いものがあることに。

 

 

涼の声も、今までとは豹変し、低い声に。

 

 

涼は、男性だったのです。

 

 

何度も唇、そして、静歌の胸、乳首を吸われ、パンツの中に指が押し入ってきます。

 

 

静歌は拒むこともできず、あまりの気持ちよさに、遂に絶頂に達してしまうのでした。

 

 

 

涼は常に女装し、静歌との仲をアピールし続けます。

 

 

女子トイレの中に連れ込まれ、大学で一緒にいた男子が誰なのかと問いただしながら、静歌の体に両手を這わせてくるのです。

 

 

「嫌っ」

 

 

口では抵抗するものの、既に体は快楽から逃れることができなくなっています。

 

 

個室トイレの中で、誰かが入って来ても必死に出てきてしまう声を抑え悶える静歌。

 

 

我慢できない・・・・

 

 

 

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